経営に役立つ情報誌<ハンズ通信_令和3年4月号>を発行しました

※「ハンズ通信_令和3年4月号」のダウンロードはこちらから→ハンズ通信2021_4月号(熊本)

引き続き、新型コロナウイルス感染症により影響を受けられた契約者さまには、特別措置を実施しております。

詳しくはこちらをご確認ください。

 

私たちハンズ熊本では「お客さまにとって夢を実現する安心と信頼のパートナーであり続ける。」ことを目標に、人事、労務、税務など経営に関する有益な情報を掲載している情報誌「ハンズ通信」を毎月1回発行しております。是非ご覧ください。令和3年4月号の内容は下記の通りです。

 

【ハンズ通信_令和3年4月号トピックス】

■今後の個人商店の経営を考える

この30年間で、消費者意識やインターネットを代表とする情報収集の変化によって、顧客ニーズは多様化してきました。そのような中、個人商店は今後どのような対策をとったら良いのでしょうか?

 

■非課税とされる給与

会社が役員や従業員に支給する金品は原則として給与課税されます。しかしながら、例えば慶弔金など、その他にも例外として非課税とされるものがありますので、ここでまとめてみました。

 

■派遣先の責務の強化

本年も1月1日付と4月1日付の2回に分けて、派遣法の改正が行われます。今回の改正では、派遣にまつわる曖昧なルールの明確化がメインとなっているため、派遣について適正な運用ができているか見直されてはいかがでしょうか。

 

■取引慣行の課題
■絶不調への対策