経営に役立つ情報誌<ハンズ通信2018年4月号>を発行しました

※「ハンズ通信_2018年4月号」のダウンロードはこちらから→ハンズ通信H30_4月号(熊本)

ハンズ熊本では、人事、労務、税務など経営に関する有益な情報を掲載している情報誌「ハンズ通信」を毎月1回発行いたしますので、是非ご覧ください。2018年4月号の内容は下記の通りです。

 

【ハンズ通信_2018年4月号トピックス】

■中小企業の人材確保

少子化が進む中で、中小企業にとって良い人材の確保は大きな課題です。これらの問題解決のためには、まず働き手に興味をもってもらうための「会社の売り」を明確にすることが大切であり、それらを計画化した「経営戦略構築」が必要です。ここでは国の施策や民間の事業などを活用するためのポイントを紹介しています。

 

■効果的な福利厚生費の事例〜損益となるポイントは?〜

職場で人が快適に働くための費用であり、やる気を高めるために重要な「福利厚生費」。ここでは、何が福利厚生費として計上できるのか?反対に福利厚生費として認められないものは何か?などその事例を列挙しています。是非参考にしてください。

 

■雇用継続給付の活用(雇用保険)

雇用保険制度においていは、失業を予防するために在職者に対する給付も設けられています。その中から今回は「高年齢雇用継続給付」「育児休業給付」「介護休業給付」についてお伝えします。

 

■仕事の報酬
■「シニア」とは